2015年04月25日 配信

4/25(土)船橋に初のスヌーピーグッズ専門店

三番瀬潮干狩りをイメージした限定商品も

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↑スヌーピータウンショップららぽーとTOKYO-BAY
(イメージ図)

 

ららぽーとTOKYO-BAY(船橋市浜町2)北館 1 階に424日、船橋初となるスヌーピーグッズの専門店「スヌーピータウンショップ」がオープンした。

 

同店は、キデイランドPEANUTSWORLDWIDE LLC(米ニューヨーク)とのライセンス契約で2008年から運営している。日本のエージェントであるソニー・クリエイティブプロダクツ(東京都千代田区)協力の下、20店舗目を船橋にオープンした。

 

店舗面積は約37坪。オリジナル商品約3500アイテムを販売する。

 

キデイランドは全国各地でスヌーピータウンショップをオープンする際、その土地にゆかりのあるものをテーマとしたオリジナル限定商品を展開している。船橋では「三番瀬の潮干狩り」を採用した。

 

「オープン日がちょうど潮干狩りシーズンということもあり、ららぽーとTOKYO-BAY店は三番瀬でスヌーピーたちが潮干狩りを行っているイメージのイラストに決定した」と同社広報担当者。キーホルダー、A4クリアファイル、ポストカード、巾着、エコバッグ、キャンディー缶、Tシャツなどさまざまな商品を用意する。

 

  オープン記念企画として、3,000円以上の買い物客に「オリジナルスタッキングマグ」を1個進呈する。先着500人で、1会計につき1個のみ。

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↑潮干狩りをテーマにした限定商品の
一部
巾着(650円)

↑オープン記念のスタッキングマグ
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